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愛はおしゃれじゃない

これ以上無い!ってくらいに

明後日ばかり見てる君へ

去年の11月ぐらいからSexy Zoneが気になってあっという間に大好きになって、もう3月。

 

Sexy Zoneを好きになってからはとにかくヲタ活が楽しくて、5人が平凡な毎日を輝かせてくれたから今まで以上に時の流れが早く感じるようになった。歳取ったかな(笑)

 

2017.3.26

大好きなSexy Zoneの5人に初めて会いに行ってきた。

 

いつだって大好きなアイドル達が自分の住む名古屋に来てくれるのはほんっとに嬉しいし、コンサートの日に普段遊んでる街を歩くだけでも楽しくなる。

この日はあいにくの雨で、すごく冷えてたけどそれすら笑って許したくなるぐらい5人に会えるのが嬉しくて楽しみで仕方がなかった。

 

一体どんなものを魅せてくれるんだろう。

胸を高鳴らせて幕が開くその時を待っていた。

 

そしてついに開演。

 

"本当に今日5人に会えるのかな?""本当に会場にいるのかな?"なんて、コンサートの日は決まってそんなことを考える私。

今回は今まで以上に好きな人に会える嬉しさが大きくて、信じられなかったから、ステージに現れた素敵な素敵な5人を見て、目の前が現実である事の幸せをすごく噛みしめた。

 

"これが俺たちの魅せるSTAGEだ"って彼らの持つ全てをもって示してくれてる事が、初めて見た私にも伝わった気がした。

 

でも魅せるだけじゃなくて、"一緒にこの空間を作ってこうね、ついて来てくれる?"って気持ちも伝わって、やっぱりこの5人はファンとの距離をずっと大切にしてきてるんだなと感じた。

 

いつだってキラキラを私たちに示してくれて、ついて行きたいと思わせてくれるその姿。

アイドルは遠くにいて当然なのに、何故かどこか近くに感じてしまうその姿。

 

この日のSexy Zoneの5人には、あの時大好きだった、ずっと背中を見て憧れを抱いてたあの5人と重なるものが見えた。

 

きっと彼らなら今以上に輝いた景色を私達に見せてくれるはず、素敵な世界へ連れてってくれる。そう確信した。

 

初めて会いに行ったような私にはわからないような辛い出来事が5人やファンの人達にあったんだと思う。

荒波を共にたくさん乗り越えてきたんだと思う。

 

5人とファンの人達で航海を続けてきた船から見る景色はきっと今、光に満ち溢れている。

 

途中からこの船に乗って一緒に進んでいきたいなんて、生意気なことは言えないけれど、5人がどんな時も輝けるように少しでも力になりたい。小さい力でもいいから光になれたらと思う。

 

アンコールが終わったあと、会場に自然とあふれる拍手が聞こえて、もう一度まっすぐな気持ちで好きだという気持ちを大切にして前に進もうとふと思った。

 

明日じゃなくて明後日ばかり見てるような彼らを好きになってよかったな。また会おうね!

 

朝が来るまで終わる事の無いダンスを

生意気ではありますが、

私の大好きなグループ・Especiaについて書かせてください。

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高校3年生の時、最後のテスト期間中

どうしても勉強したくなくて

何故かいろんなアイドルのPVとかをYouTube

ひたすら観てた。

関連動画から飛んで飛んで飛んで…

(みんなもこういうのよくあるよね)

 

そんな先で見つけたのがこの動画

Especia「ナイトライダー」横浜ベイブリッジで踊ってみた - YouTube

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まずこの曲を聴いて、今までに無い衝撃っていうか、すぐに『コレだ』って思った。

あまり音楽のジャンル詳しくないから上手く書けないんだけど、都会とか夜景が似合う曲調がすごく好きで。

(キャラに合ってないからあまり大声では言えないんだけど)

まさにこの『ナイトライダー』って曲は私の"好き"にばっちりにハマった。

 

『Especia…こんなイケてる曲を歌うアイドルがいたんだ…!』

"楽曲派アイドル"ってカテゴリーを知ったのも

この時で、新しくて素敵なものを知れてすごく嬉しかった。

 

テスト期間中にまさかの発見。

テスト勉強放ったらかしてEspeciaの事を調べた。

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(あんなカッコいい曲歌ってるのにビジュアルが謎すぎる…!)

ナイトライダーの動画を見た時から何故かずっとヒョウ柄の女の子(一番左)が気になってた。

 

このヒョウ柄の女の子がのちの私の推し

脇田もなりちゃんf:id:pon__pon__pon:20170310000430j:image

 

私が検索して一番最初に見たアー写は初期のものだった。Especiaを知った当時の最新ビジュアルはこれ。

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奇抜なファッションしなくても十分魅力的だなとアー写を見ただけでそう思った。

 

もう少し調べてみたらEspecia、ちょうどメジャーデビューをしていた。(当時:2015年2月)

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ミニアルバム・DOLCEの4曲を聴いてシビれまくってた私、DOLCEから一気に飛んでPrimeraの楽曲達を聴いた。

どの曲もそれぞれ良さが出てて素敵だった。

特にSecurity Lucyのもなりちゃんの歌い方が良くて。

最初誰が誰の声だかわかんなかったから、何度も聞いててそのうちもなりちゃんの歌い方がすごく好きな事に気が付いた。

 

PrimeraからGUSTOとかAMARGAとか過去の作品を一曲ずつちゃんと聴いていって、どの曲も素敵で私にとってはハズレ曲が一曲も無くて、

"自分と歳が変わらない女の子達がこんなカッコいい曲を持ってる…スゴイな"

Especiaの事を『カッコいい曲持ってるお姉さん達』っていつの間にか、在宅ファンながらも尊敬の眼差しで見てた。

 

『ライブ行ってみたいな…生でこんな良い曲達聴けたら最高だな』

そう思ったけど、周りに女子ドル好きな子が居なかったし、その時は1人でライブに行くなんて考えられなくて、行きたい気持ちが凄く強かったのに『行かない』って選択肢しか選べなかった。

リリイベやツアーで自分の地元までEspeciaが来てるけど、Twitter見るだけで『見てみたかったな…』っていつも思ってた。

 

そんな事が何度かあって、時が過ぎ

2016年1月17日

信じられない発表があった。

Especiaの活動拠点が大阪から東京へ。

そして、脇田もなり・三ノ宮ちか・三瀬ちひろの3人が二月末でEspeciaを卒業。

 

大好きだったもなりちゃんがいなくなっちゃう。ちかぶぅも三瀬さんもいなくなっちゃう。

せっかく悠香ちゃんと絵莉加ちゃんがEspeciaに残る選択をしてくれていたのに、一瞬『EspeciaがEspeciaでなくなるんじゃないか』って思って悲しくなってしまった。

 

『このまま直接5人のEspeciaに会えること無く、終わっちゃうのは嫌だ』

そう思ってた矢先に、私の住んでいる名古屋でのリリースイベントの開催のお知らせがあった。

いつもだったら『行く勇気ないな…行きたいけどやめておこう』で終わっていたけど、

"もうそんな事言ってられない。行かなきゃ"

 

恥ずかしいとか慣れてない場所だから緊張するとか、たかがリリースイベントかもしれないけど色んな事思いながらリリースイベントのある名古屋PARCOへ足を運んだ。

ずっと見てみたかったEspeciaを見た時、5人がスゴくキラキラして見えた。

その時丁度リハーサルでNo.1 Sweeperを歌っていて、悠香ちゃんと目があった気がした(笑)

"あ、青色でポニーテールの悠香ちゃんだ!本物だ!"ってすごく気持ちが高ぶったのを覚えてる。

 

いつも行ってるジャニーズのコンサートと比べたら規模はもちろん小さい。だけど私にとってその時だけはPARCO前のイベントスペースがナゴヤドームかのように思えた。(笑)

そのぐらい、初めてEspeciaに会えた事が嬉しかった。

ミニライブの後の特典会も緊張しながら参加して、やっと初めてEspeciaと話した。

『寒かったですよね、お疲れ様でした!』って緊張しながらその一言を絞り出した。

 

リリースイベントが終わった後、

『さっきの最初で最後のEspeciaかな、なんか嫌だな、まだまだライブ見てみたいな…』って考えてて、その2月あまり予定を入れていなかった私はとんでもない事を思い付いた。

 "そうだ、東京行こう"

地元でやっているライブにすら緊張して行けなかった私『今、Especiaに会わなきゃ絶対に後悔する』って気持ちが私の背中を東京に向けて押してくれた。

Especiaに会いたかったし、1人で遠出する事に憧れてたからもう今しかないと。

 

そうして私は2/13,14、初めての一人旅をした。

2/13は渋谷のタワレコでリリースイベント

2/14は渋谷のチェルシーホテルっていうライブハウスで朝食ライブ・Hotel Estrella

 

前に友達と渋谷を歩いた時、自分がどこ歩いてるのかわかってなかったのにこの時の私は我ながらたくましかったと思う。(笑)

くるかなを聴いて、少し天気の悪い早朝の渋谷を1人で歩いたのが良い思い出。

 

1人東京計画、これだけでは終わらなかった。

2/28、恵比寿ザ・ガーデンルームで開催されたHotel Estrella -check out-にも足を運んだ。

もう1人で新幹線に乗るのも怖くなかった。

ライブ後の特典会で悠香ちゃんに褒められた。

 

ここで卒業する3人と会えるのが最後だったから、たくさんありがとうって伝えた。

大好きなもなりちゃんには『絶対に歌手として戻ってきてね』って伝えた。今それが叶ってるからスゴイ。

悠香ちゃんと絵莉加ちゃんには"東京行っても絶対に応援するよ、また来るね!"って伝えた。

"きっとすぐに会えるだろうな"って2人には期待を寄せて、そして3人の姿を忘れないようにと目に焼き付けて会場を後にした。

 帰りの新幹線で聴いたOver timeがすごく染みた。

 

3月になって、卒業した3人だけじゃなく悠香ちゃんと絵莉加ちゃんまでTwitterのアカウントが消えてしまって、とても驚いた。

4月になればまた戻って来るだろうなって思ってたけどなかなか新しい発表が無くて、『Especia本当にまた始めてくれるのかな』って不安になってしまったりした。

 

そして6月、Especia再始動のお知らせ。

Especiaが帰ってくる、それだけですごく嬉しかった。どんな風にまた楽しませてくれるんだろうと胸を躍らせながらまた東京へ向かった。

 

6/25、実は私の好きだったジャニーズのイベントが同じ東京であったけどそんな事はどうでも良かった、Especiaに会いに行かなきゃって気持ちがかなり大きかった。

そしてライブ本番、今までEspeciaから聞いたことの無かった雰囲気のメロディ。それは新しい海辺のサティだった。

私の知ってる海辺のサティじゃない…!その時の胸の高鳴りは最高潮に達してた。

 

そしてステージに現れたのは黒の衣装をまとった悠香ちゃん、絵莉加ちゃん、そして新メンバーのミアちゃん。この3人が新しいEspecia。

悠香ちゃんと絵莉加ちゃんの前髪が最後に会った時から伸びていて、"あぁ、ちゃんと時は流れてたんだ"って思った。

新しい海辺のサティ、新しいEspecia。 

第2章が始まった実感が湧いてきて、思わず海辺のサティを聴きながら少し涙が出た。

海辺のサティを歌い終わった後、また初めて聴くような音楽が流れる。

Saviorという新曲だった。

Savior

Savior

  • Especia
  • J-Pop
  • ¥200

 

今までのEspeciaとは違って、また新しい良さを魅せてくれた。

もなりちゃんの居ないEspeciaを寂しく感じてしまった事もあったけど、前に進もうとしている3人を応援したいと強く思った。

 

これからEspeciaはもっともっと進化して、曲もメンバーも長く愛されるグループになる気がするって勝手に思ってた。

これからもライブに足を運んで常に新しいものを魅せてくれる所を見たいって思ってた。

 

だけど今年の1月17日、去年の発表と同じ日にEspeciaから発表があった。

3月末で解散。

仕事帰り電車の中でこの発表を見て、涙が出そうになった。色んな気持ちが込み上げてきた。毎回ライブに足を運ぶ事は出来なかったけれど、毎回パフォーマンスが良くなっていってるって話を見て、確実に3人は前に進んでいると思ってたからとても悔しくて。

どうして終わっちゃうんだろうって。

 

去年の9月にもなりちゃんが歌手になって帰ってきた。もなりちゃんもEspeciaも大好きだから同じぐらい前に進んで頑張って欲しかった。

Especiaが前に進んでくれなきゃ、私は寂しいし悲しい。

この発表があったとき、自分はEspeciaの今までいたメンバー・曲、何もかもが好きで憧れていた事に改めて気が付いた。

まだEspeciaを知って2年ぐらいしか経ってないけれど、Especiaは私の夢・憧れだったんだって。

 

私が綺麗で歌が上手かったら、Especiaのメンバーになってもしかしたら解散を止められたかもしれないとかくだらない事を考えてしまうぐらいしばらく解散を受け入れられなかった。

(正直今も受け止めたくないけど)

 

心に穴が開いてしまった気分が続いたまま数週間経って、Especiaの解散インタビューが掲載された。

http://www.billboard-japan.com/special/detail/1840

 

そのインタビューの中での絵莉加ちゃんの言葉。

"解散というのは悲しい結果ではありますけど、私たちメンバーも頑張って前に進んでいきますし、Especiaが終わってもEspeciaの音楽は最高に素敵なので、曲はずっと愛され続けていってほしいので…………Especiaは終わるけど、Especiaの曲はずっと好きなままでいてください。"

 

解散発表があってから、ずっとEspeciaの解散が受け入れられなくて、やるせない気持ちがずっとあった。どうして?って気持ちが大きくて腹立たしさまであった。

だからって、私たちファンはどうする事も出来ない。解散を止める事なんてきっと難しい。

だけど絵莉加ちゃんの言葉を聞いて

出来ることを見つけた。

 

Especiaの曲をずっと好きでい続ける事。

Especiaの事をずっと忘れない事。

そして、最後は"ありがとう"って気持ちを込めて笑顔で見届ける事。

 

私はこんな素敵なグループに出会えて幸せだったと思う。

 

幼稚園の頃、モーニング娘になりたい!…なんて言って友達に笑われた事があった。

今は…Especiaになりたいかな、なんて(笑)

 

Especiaが終わっても、Especiaは私の憧れであり夢です。

これまでEspeciaだった人達、そして悠香ちゃん・絵莉加ちゃん・ミアちゃんが素敵な人生を歩めますように。

 

そして、朝が来るまで終わる事の無いダンスを

松島くんの言いなりになんてならない

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「最近、Sexy Zone松島聡くんの事が愛しくてたまらない」

 
こう言うと大抵
『どうやったら松本潤から松島聡が好きになるの?』
なんて言われる。
言いたい事すごくわかる。わかる。
 
世間一般的に
潤くんはクールでセクシー
聡くんはポップでキュート
こんなイメージだと思う。
 
2人は全く逆。ものすごく逆。
(松本潤くんがクールでセクシーなだけじゃないって話もしたいけど今回は割愛させて)
 
どうして松本潤くんのファンだった私が
松島聡くんのファンになったのか。
わからない、自分でもわからない。
これぞまさに
 
♪誰にも解けないミステリー
(Sexy Zone4作目のアルバム Welcome to Sexy Zoneより)
 

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♪甘い罠と知りながら
愛したい 止められない
 
♪たどり着けない答えに
迷い込んだまま 戻れない
 
 
Sexy Zoneとの出会いは突然だった
ある日、嵐の話題ばかりだったTwitterのタイムラインに突如現れた動画
 
その動画の正体は…
Sexy Zone Channel(通称:セクチャン)

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ただただ松本潤くんが好きだった私。
他Gに浮気した事は一度も無かった。
 
(Sexy Zone Channel、なんか面白いって聞いたことあるな〜ちょっと見よっ)
 
この時の私は軽率だった。
この時ほど"軽率"という言葉が
似合った瞬間はない。
 
いざ、再生。
 
見終わった後

 

何なんだこの子達!!!!! (褒め言葉)

なんて日だ!!!!!
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Twitterで流れてきた動画を見終わった後、
その動画を滅茶苦茶リピートしたし
滅茶苦茶YouTubeで漁った。
 『セクゾヤバイ(語彙力)』って何度呟いたか。
 
 
 
セクチャンを漁っているうちにある事に気が付いた。
 
 (中学生だか高校生だかわかんないけどこの子面白い、なんか好き)
 
なんか好きな"この子"の正体は、そう!
 
本日のブログの主役!
松島聡くん!!!!!
 
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このストレス社会な現代の日本に、
こんなミラクルボーイがいたなんて…
私の中でのキング・オブ・ミラクルボーイ
相葉雅紀に匹敵するほどだった。
 
『このポンコツさ、守ってあげたくなる。』
 
無意識のうちに湧き出る母性本能。
(松島くんが97年生まれで自分と一歳しか違わない事を知り、母性本能とは?ってなったのは後の話)
 
『ヤバい、松島くんクセになる。』
『やめられない、止められない…!』
 
連日そんな気持ちに襲われてた中の
2016年11月29日放送のベストアーティスト2016。
 
Sexy Zoneのご登場。
松島くんの編み込みヘアを見た時、
『あっ、好き。』
 
もうこの時点で75%恋に落ちてた。
それでもその時の私は『まだ引き返せる』と
思い込んでた。
この時期の私のツイート
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もう間に合ってなかった。
 
Make my dayの『俺を好きになれ Make my day』ってフレーズ聴いて
『うん!!!!好きになる!!!!』
とテレビの前で激しく想いを抱いてた
 
そしてベストアーティストを観ながら
私はある行動に出た。
 
Am◯zonで
Sexy Zone 5th Anniversary Best(初回限定版B)を購入。
 
ベストアルバムでの松島聡くんの
爆イケっぷり。
イケメンメーターが振り切れそう。
それに特典映像がセクチャンだったから
もう買わざるを得ないと思った。
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こんな覚醒した男の子見た事ない!!!!!
 
ここまでまだ序の口だった
手元にアルバムが届き、さっそく聴いてみた。
 『何この聡くんの柔らかくて優しそうで、そして伸びやかな歌声…』
 
松島くん、まさかのバラエティ枠なだけかと思いきやお歌も上手い。
 
追い討ちをかけたのが、
少年倶楽部でのパフォーマンス。
多くのヲタクの心を激しく揺さぶらせた
といっても過言ではないBYAKUYA。
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 アカン。これはアカン。
 
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この子、お歌だけでなくダンスも最高だった。
 
私のアイドルヲタク人生の新たな始まり
を予感した。もうさ、本当に…
 
松島聡くん始まりすぎじゃない?
 
 
もうここまであればアイドルとしての合格点を余裕で超えている、だけど松島くんはこれだけじゃなかった。
 
 
"職業:アイドル"への向き合い方
が素敵すぎる。
 
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(とある雑誌のインタビューの一部)
 
"この仕事を仕事と呼びたくないくらい好き"
ここの1行。とても好きで心に残ってる。
仕事を仕事と呼びたくないくらい好きと思える真っ直ぐな心。ゆとり世代も捨てたもんじゃないぞと大人達に言ってやりたい。
 
 
そしてもう1つ心に残ったのが、
自分の職業は美しいと思います。ライブを終えて会場を見渡した時、ステージにいる自分たちと、来てくれたファンの皆さん。その一つの空間が美しい。自分は本当に今アイドルとして生きているんだ、こんなに集まってくれたんだと思うとうれしいです。』
という雑誌のインタビューでの発言。
 
アイドルとしての人生を真っ直ぐに
歩もうとしていて、自分がアイドルでいる事に喜び・誇りを感じている松島くん。
 
 
そんな彼の事全部ひっくるめて
大好きだと思ったし、
1つ1つ夢が叶っていく過程を見守りたい!応援したい!!
って強く思った。
 
 
私はひたむきに頑張るアイドルが大好き。
輝いてる場面だけじゃなくて、突っ走ってる姿もたくさん見せてほしい。
 
聡くんはもちろん、Sexy Zoneの皆には本当に時代を創ってほしいなと思ってます。 
世界を変えちゃってほしいなって思ってます。ステキな景色をたっくさん見せてほしいなって思ってます。
 
だから私は、Sexy Zoneをずっと優しく見守っていきたい!!!
Sexy Zoneが頑張るなら私も頑張りたい!
一緒に頑張りたい!!!!!!!!!!!
 
 
ド新規だから今はコツコツと過去作を見て聴いて勉強してる。
ラジオ干しがちだったけど、らじらーとqrzoneをウキウキしながら聴くようになった。
そんな時間がめちゃめちゃ楽しい!
"こんなにも大好きだと思える新しい自担に出会うとこんなにも日常がキラキラして見えるんだ…"と思わず乙女な思考に走るほど(笑)
 
 
 
Sexy Zoneのみんな〜!!!!!!!!!
これからいっぱいいっぱい支えさせてね!